| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 中日 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 |
| 阪神 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
2026年9月13日、甲子園で行われた中日対阪神は、延長11回、中日が1対0で阪神に逆転勝ちしました。
試合を最も動かしたのは11回表、1死1・2塁で細川のレフト線タイムリーツーベース。中日の勝利確率は52%から91%へ39ポイント上がりました。
中日の勝利確率は一時22%まで下がっていました。そこからの勝利です。
勝利確率を最も上積みしたのは髙橋宏斗(WPA +0.63、打者34人から12奪三振)です。
勝利投手は森博、敗戦投手は木下、セーブは松山。