| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 西武 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 1 | 0 | 0 | 5 |
| 中日 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 |
2026年6月6日、バンテリンドームで行われた西武対中日は、西武が5対2で中日に逆転勝ちしました。
試合を最も動かしたのは6回表、2死1・3塁でネビンの左中間3ランホームラン。西武の勝利確率は34%から78%へ44ポイント上がりました。
西武の勝利確率は一時12%まで下がっていました。そこからの勝利です。
勝利確率を最も上積みしたのはT.ネビン(WPA +0.39、4打数1安打1本塁打3打点)です。
勝利投手は隅田、敗戦投手は大野、セーブは篠原。