| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 中日 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 3 |
| 阪神 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 |
2026年8月7日、京セラD大阪で行われた中日対阪神は、中日が3対2で阪神に逆転勝ちしました。
試合を最も動かしたのは9回表、2死2・3塁で阿部のレフトオーバータイムリーツーベース。中日の勝利確率は12%から88%へ76ポイント上がりました。
中日の勝利確率は一時2%まで下がっていました。そこからの勝利です。
勝利確率を最も上積みしたのは阿部寿樹(WPA +0.76、1打数1安打2打点)です。
勝利投手は藤嶋、敗戦投手はドリス、セーブは松山。